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QUOREAの「(1取引あたりの)取引量」について

いつもQUOREAをご利用いただきありがとうございます。
QUOREAの(1取引あたりの)取引量が2022年12月1日より変更となりますので、お知らせいたします。

QUOREAの(1取引あたりの)取引量が2022年12月1日より変更となります


「取引量」とは、おおよそ「利用可能な証拠金残高」に対しての「ロボットの1回あたりのエントリー割合」になります。(厳密には、接続先の仕様により若干異なります。)

また、自動売買ONへ設定中のロボットには各々、1回あたりどれくらいの資金を利用するかという数値が決まっています。以前までの通常の取引量は、証拠金不足を避けるため、投下資金(エントリー量)はポジションを持つごとに減少していく仕様となっておりましたが、12月1日以降は、投下資金(エントリー量)固定へと変更になります。

今回の変更により、従来よりもさらにロボットの理論通りの運用を可能とします。

※十分な資金量ならびに長期間の運用期間がなければ、ロボットの理論通りの運用ができない可能性が高まりますので、その2点に十分ご注意ください。

今後も、新たな資産運用プラットフォームQUOREAでの資産運用をお楽しみください。



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